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歩行時に足が引っかかる人必見!脳卒中・脊髄損傷でも使えるサポーター



脳卒中や脳梗塞、脊髄損傷などの後遺症で歩く時に足首が上がりにくいと思ったことはありませんか? それは「下垂足」と呼ばれ、「足首自体に力が入らない場合」や「痙性など筋の緊張が高い場合」によく見られる症状です。 そしてこの「下垂足を防止」するために、装具(短下肢装具)を使って補助している方も多いと思いますが、今回は下垂足に特化したサポーター(装具)をご紹介します。

 
目次 ・下垂足で起こる3つの原因と問題 ・一般的に使われている装具(短下肢装具)の種類と目的 ・【必見】下垂足防止サポーターの紹介 ・脊髄損傷者へのサポーター使用例 ・まとめ
 
この記事は、理学療法士やアスレチックトレーナーとして脊髄損傷のリハビリ、トレーニング経験を多く持つ障害者専門のパーソナルトレーナーが書いています。

 

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